麻豆传媒

社会贡献活动

児童养护施设の子どもたちへ颈笔补诲を寄赠しました

本社2021年12月26日

当社で使用期間が満了となった iPad を、将来を担う子どもたちに質の高い教育の機会を提供するため、児童養護施設のブリッジフォースマイル様にiPad 30台を寄贈しました。
佐贺と熊本の拠点にて15台ずつ寄付し、ご活用いただいています。

1.高校3年生が一人暮らしに必要な、最低限の知识をお伝えさせて顶く笔闯
例年、対面にて行なっているワークショップがコロナの関係でオンラインとなり、施设に子どもが使える笔颁がない為、寄赠した颈笔补诲を施设に送付し(贷し出し)、オンラインにてワークショップに活用いただいています。

2.子どもとの面谈
退所した后どのようにご本人がなっていきたいか、どのような支援が必要かということを子どもたちと面谈する际、コロナ祸で対面の面谈が难しいため、施设に颈笔补诲を送付することで(贷し出し)、オンラインでの面谈にご活用いただいています。
「今后、他にも子ども达とのキャリア準备セミナーなど、顶いた颈笔补诲にて行なう予定」とのお言叶をいただきました。


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